
インターンシップの極意【ワクワクすっぞ⁉】
こんにちは、インターン生の内橋広翔です。
本日は、インターン二日目ながら多くのことを学びました。
今回はその中の3つの学びを紹介しようと思います。
1つ目は、「挑戦する」ことです。
私は挑戦し続けているタイプです。
しかし、私は自分が納得したものでしか挑戦せずに逃げていた部分があり、「それはもったいない!」という指摘を受けました。
たとえ完成しなくても出さないよりは出して挑戦してみることが大事。
まずは挑戦するということ自体を習慣づけていくことが成長に繋がるのです。
2つ目は、「周りを耕しながら進め」です。
この言葉は、CLASSICA のデザイナーである除村篤史さんの言葉です。
私は様々な分野に興味があり、デザイン分野もその一つです。
しかし、デザイン並びに他分野においても最初から何かできるというわけではありません。
そのため、その分野の道を耕しながら学んでいきます。
それが一番の近道だと思っていました。
しかし、その道の周りも耕しながら進むことで遠回りだが多くのものを身につけることができるのです。
さらに、周りにあるいわゆる無駄な知識を身につけていくことも楽しく学ぶためのコツだと話されていました。
つまり、「楽しく学ぶこと」こそが学びの近道なのです。
3つ目は、「ゴールは同じ」です。
あらゆる分野においても行き着く先は同じです。
リノベーションも不動産もWebデザインも最終的なゴールは「顧客に喜んでもらう」こと。
そこで重要になってくるのがゴールに辿り着くまでの過程です。
その過程にどれだけの時間をかけるか、ニーズに合わせるため何度も打ち合わせをしていき、しっかりと準備をすることがいい結果に繋がるのだと森岡さんは話されていました。
今回は、この3つの学びを紹介させてもらいました。
私は学ぶことばかりですので、これからの記事は学びの共有がメインになってくると思います。
いかに、楽しみながら挑戦していくのか、これからの課題がまた一つ増えました😊
三日目へつづく




